全般
中小企業の休廃業、2023年は最多

23年の休廃業5万社、10年で最多中小で新陳代謝進む (日経新聞 2024/3/31 朝刊記事) 休業や廃業、解散を決めた企業が2023年に約5万社となり、比較できる13年以降で最多となった。物価や人件費が上昇するなか、 […]

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ニュース・記事
新プロジェクトX〜挑戦者たち

4月から新プロジェクトXが始まる。電機メーカー出身の自分としてはとても楽しみです。 前シリーズは、2000年3月28日~2005年12月28日の5年間で全187本の放送だったそうです。特に黒四ダムの回は印象に残っています […]

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ニュース・記事
ディープテック創業への大学支援の動き

先端技術の起業増やす東工大、5月にも専門組織設立 (日経新聞 2024/3/27 朝刊記事) 東京工業大学は5月にも、博士課程で学ぶ大学院生の起業を支援する専門組織を設立する。気候変動対策や量子コンピューターといったディ […]

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初めて認識する中小企業の労働分配率

資本金1000万円以上~1億円未満の企業と定義される中小企業の「労働分配率」が、中堅企業ましてや大企業のそれと大きく異なることを初めて認識した。 労働分配率は経常利益や人件費、減価償却費、支払利息などの合計を分母におき、 […]

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大学発スタートアップの現状について

産学官連携オープンイノベーションに係る業務について4年、まさに現状は下記記載のとおりだと感じる。日本の大学は研究成果をビジネスにつなげる専門組織や人材が少なく、せっかくの種を開花できない。国の支援を研究現場だけでなく、事 […]

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HARUコンサルスタイル
「寅さん」帝釈天 参道商店街の取組み(FBの再投稿)

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「光電融合」技術で世界に覇することができるか IOWN

IOWN(アイオン)はNTTがグローバルでの復権の切り札とする構想。データセンターの需要とデータ流通量が爆発的に増え続けるなか、光半導体として消費電力を100分の1に抑える光電融合技術としてIOWNへの注目は高まっている […]

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出向+起業という道

「出向起業」眠る技術に光大企業の社員、退職せず新会社 (日経新聞 2024/1/25 朝刊記事) 東レや日揮ホールディングスなどの大企業の人材が退職せずに出向の形で新会社を立ち上げる「出向起業」が成果を出し始めた。大きな […]

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HARUグローバルスタイル
スタートアップ誘致の街 五反田(FBの再投稿)

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ニュース・記事
スタートアップ融資の良い変化

育て新興 銀行が挑む「黒字化してから」今は昔 (日経新聞 2024/1/16 朝刊記事) 「まさか条件がほぼ変わらないなんて」。小型衛星開発のQPS研究所の最高執行責任者(COO)、市来敏光は2023年7月、三井住友銀行 […]

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